アドセンスの楽天・Criteo広告ブロックを解除してみた

広告 ブロック
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こんにちは。

ブログ運営をしていてグーグルアドセンスを使っている人は多いかと思います。

すると数多くの広告が配信されますが、中には強い抵抗感のある広告までありますよね。

たとえば漫画広告ですが、ノーマルのものもあればグロテスクなものもあります。

自分の運営しているブログで明らかにお門違いな場合は、普通のマンガ広告でもブロックしたら良いかと思います。

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どんな広告をブロックするべきか

今回はアドセンス広告でブロックするべき広告について書いていきます。

まずブロックするべきは最初に書いたようにグロテスク漫画の広告です。

次はCriteoや楽天広告をブロックしましょうとネットではよく見かけます。

私も以前はネットにそういった情報が出ていたので、アドバイスに従ってブロックしていました。

同様にAmazonもブロックしました。(これは日本だけでなく海外のAmazon広告もブロックしました)

ところが最近調べると、ブロックするのは収益低下を招くという一文を見つけました。

ブロックのしすぎは、かえってアドセンス収益の低下につながるのだというのです。

なので、これを機会に広告のブロック状況を見直すことにしました。

楽天やAmazonの広告はアフィリエイトを利用している人にとって都合の悪い広告なんです。

私は利用していますが、ほとんど貼り付けていないので大した影響はないだろうと判断してブロック解除しました。

見直した結果、ブロックしているのは次の通りです。

  • グロテスク漫画
  • お名前.com
  • 海外の広告
  • その他不要と判断した広告(個別にブロック)

ブロック解除をしたことで配信される広告の数が増えました。(当然)

いまのところ効果をたしかめている途中ですが、後日結果について書いていきます。

まとめ

ブロックを解除したことによって収益に大きな変化は見られない、というのが正直な感想です。

カテゴリごとにブロックするより、個別にチェックして行くほうが確実かもしれません。(時間がかかりますが)

イベントの告知タイプの広告は月日が記載されているので、期間が過ぎたものは見つけ次第ブロックしていくと良いかと思います。

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アドセンス
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Y2

2014年7月よりブログ開始。
2015年6月よりGoogle AdSenseに参入。
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